いってらっしゃーーーい

GORO SUPER LIVE
’COLORFUL ENERGY’ VOL.8 アンコールライブ
場所:STB139
公演日:2008年9月1日(月)・2日(火)
チャージ:7000円(税込)
door open:17:30、show start:19:00
STB139電話予約:03−5474−0139
10日(土)には、山下達郎・アコースティックミニライブに行ってきた。
チケット当選は、やはり、かなりの狭き門だったらしいが、
そんなおそろしー門を、ミゴト?くぐり抜けてしまったハティさんは、
たとえ、GORO
の秋のSTBライブに申し込んだとしても、
あえなく、落選の憂き目が待ってるのかもしれぬ・・・。
達郎ライブを聴いたのは、約9年ぶり?
昔と変わらぬ歌声と、ぶつ切りの話し方と、ちょっと猫背?気味な立ち姿・・・。
それが、とってもなつかしくうれしかった。
ハティさんが20歳?の頃は、正月明けくらいに毎年、大阪フェスでコンサートがあって、よく行ったもんだー。
ライブ最終日、ということで、まりやさんも登場!
デュエットで Let it be meを聴かせてくれて、感激
歌詞は、英語だったけど、頭の中では、
♪さーよーならじゃないよー、きっとあーえるーさー (・・・だっけ?)
と翻訳されてた・・・
達郎55歳。
「いつまでやれるか、わからない・・・。だから、ライブツアーを始める!」
と、言ってた〜。
アラフィフ?な年代って、そんな危機感を持つのかな〜。
アラカン(※)の布施さんも小田さんも、現役バリバリなんだし・・・。
まだまだイケるって・・・と思った。
(※「アラウンド還暦」の略 made by ハティ)
今回、ライブもさることながら、約25年ぶり?に訪れた大阪厚生年金会館に、わくわくしてしまった。
かつて、GORO
コンサートは、いつもココで見ていた。
前の公園や会館の回りに植えてある木が、ずいぶんとデカくなっていた。
写真撮るのを忘れたが。
昔は窓だったところが、今は入口?

ココは変わらない・・・

チケット当選は、やはり、かなりの狭き門だったらしいが、
そんなおそろしー門を、ミゴト?くぐり抜けてしまったハティさんは、
たとえ、GORO
の秋のSTBライブに申し込んだとしても、あえなく、落選の憂き目が待ってるのかもしれぬ・・・。
達郎ライブを聴いたのは、約9年ぶり?
昔と変わらぬ歌声と、ぶつ切りの話し方と、ちょっと猫背?気味な立ち姿・・・。
それが、とってもなつかしくうれしかった。
ハティさんが20歳?の頃は、正月明けくらいに毎年、大阪フェスでコンサートがあって、よく行ったもんだー。
ライブ最終日、ということで、まりやさんも登場!
デュエットで Let it be meを聴かせてくれて、感激

歌詞は、英語だったけど、頭の中では、
♪さーよーならじゃないよー、きっとあーえるーさー (・・・だっけ?)
と翻訳されてた・・・

達郎55歳。
「いつまでやれるか、わからない・・・。だから、ライブツアーを始める!」
と、言ってた〜。
アラフィフ?な年代って、そんな危機感を持つのかな〜。
アラカン(※)の布施さんも小田さんも、現役バリバリなんだし・・・。
まだまだイケるって・・・と思った。
(※「アラウンド還暦」の略 made by ハティ)
今回、ライブもさることながら、約25年ぶり?に訪れた大阪厚生年金会館に、わくわくしてしまった。
かつて、GORO
コンサートは、いつもココで見ていた。前の公園や会館の回りに植えてある木が、ずいぶんとデカくなっていた。
写真撮るのを忘れたが。
昔は窓だったところが、今は入口?

ココは変わらない・・・

確かに、初日に、
「こんなハイレベルで、7日間もダイジョブ?」
と思った。
でも、それは、GORO♪を見くびるような、失礼な話なのかな〜?
とも思った。
カレはそんなにヤワじゃない?
そんな思いをよそに、連日連夜の熱唱は続き、そのパワーは衰えようとしない。
これは、肺活量のすごさ?
それとも、たぐいまれなる腹筋のなせるワザ?
何がどうして、こんなに歌えるのかは、見当がつかないけれど
これほどまで歌える歌手は、他に知らないんだから
ハティさんは、その底の知れない「歌唱力」を、心からたたえたい。
そして、こんなにも真摯に、真っ正面から歌に向き合うGORO♪のファンであることを、
大いに喜びたい…。
昨夜は、俳優の石橋保さん、相撲の旭天鵬(字合ってる?)さんが聴きにいらしてて、
アンコール前に花束を渡されました。
そして、2階の片隅には、徳光さんもいらしてて、ぐぅ〜〜〜サインを送ってました。
GORO♪、うれしそ〜〜!
これで、ハティさんは、ひとあしお先に、「ぬけがら」となります。
GORO♪ …ありがと。
「こんなハイレベルで、7日間もダイジョブ?」
と思った。
でも、それは、GORO♪を見くびるような、失礼な話なのかな〜?
とも思った。
カレはそんなにヤワじゃない?
そんな思いをよそに、連日連夜の熱唱は続き、そのパワーは衰えようとしない。
これは、肺活量のすごさ?
それとも、たぐいまれなる腹筋のなせるワザ?
何がどうして、こんなに歌えるのかは、見当がつかないけれど
これほどまで歌える歌手は、他に知らないんだから
ハティさんは、その底の知れない「歌唱力」を、心からたたえたい。
そして、こんなにも真摯に、真っ正面から歌に向き合うGORO♪のファンであることを、
大いに喜びたい…。
昨夜は、俳優の石橋保さん、相撲の旭天鵬(字合ってる?)さんが聴きにいらしてて、
アンコール前に花束を渡されました。
そして、2階の片隅には、徳光さんもいらしてて、ぐぅ〜〜〜サインを送ってました。
GORO♪、うれしそ〜〜!
これで、ハティさんは、ひとあしお先に、「ぬけがら」となります。
GORO♪ …ありがと。
「愛ふたたび」を聴きながら、
「何でこんなにこの歌が好きなんだろ?」
と考えた。
ハティさんは、この歌でこの道?に入ったワケで、
その当時も今も、好きな部分は変わりなく、
…聞いてき〜た〜よ〜〜
…君にあ〜ろ〜うと〜〜
と、最後に音が上がるトコロ。
ココを聴くと、ドキッ!とゆーか、キュン!とゆーか、ワケもなく、胸の高鳴りを覚える。
今年の「愛ふたたび」は、この好きな部分が、さらに強化されている?よな気がして、
その上、アレンジの効果もあってか、歌から広がるモーソーのシチュエーションも、昔と違ってくるような…。
シングル発売当時のモーソーでは、
一人の青年が、突然姿を消した恋人の行方を、あちこちと必死に探して
ようやく見つけ出すことができて、
そんな青年の一途な誠実さを知って、深く心を打たれる恋人の役…。
そして、今年のモーソーでは、
女の扱いに慣れた、ちょっと遊び人風の男が、
ふといなくなった女を、さほどの苦もなく、あっさりと探し出して、
「バカだな〜。どこ行ってたんだよ〜」
と、軽く、余裕を持って言うのを聞いて、
「あー、やっぱり、ちゃんと見つけてくれたのねー」
と、安堵する女の役…。
あは?
一粒で2度オイシイ「愛ふたたび」です(笑)。
昨夜の「愛メラ」ては、ほぼ?総スタンディンぐぅ〜〜で、熱気にあふれてました。
「何でこんなにこの歌が好きなんだろ?」
と考えた。
ハティさんは、この歌でこの道?に入ったワケで、
その当時も今も、好きな部分は変わりなく、
…聞いてき〜た〜よ〜〜
…君にあ〜ろ〜うと〜〜
と、最後に音が上がるトコロ。
ココを聴くと、ドキッ!とゆーか、キュン!とゆーか、ワケもなく、胸の高鳴りを覚える。
今年の「愛ふたたび」は、この好きな部分が、さらに強化されている?よな気がして、
その上、アレンジの効果もあってか、歌から広がるモーソーのシチュエーションも、昔と違ってくるような…。
シングル発売当時のモーソーでは、
一人の青年が、突然姿を消した恋人の行方を、あちこちと必死に探して
ようやく見つけ出すことができて、
そんな青年の一途な誠実さを知って、深く心を打たれる恋人の役…。
そして、今年のモーソーでは、
女の扱いに慣れた、ちょっと遊び人風の男が、
ふといなくなった女を、さほどの苦もなく、あっさりと探し出して、
「バカだな〜。どこ行ってたんだよ〜」
と、軽く、余裕を持って言うのを聞いて、
「あー、やっぱり、ちゃんと見つけてくれたのねー」
と、安堵する女の役…。
あは?
一粒で2度オイシイ「愛ふたたび」です(笑)。
昨夜の「愛メラ」ては、ほぼ?総スタンディンぐぅ〜〜で、熱気にあふれてました。
「お待ちしてました」STB…。
一夜明けて、ふと思い出されるのは、
「21世紀箱舟の出帆」の熱唱のすごさ。
それは、ひとえにGORO♪のお客様への想い、なのだろうけど、
聴いている時は、なんだか、心配になってきてしまって、
もうやめてー…と思っていたのだけれど、
そんな全身全霊をこめた歌声は、
当然のごとく、深く心に刻まれてしまうわけで、
夕べ見た、いろいろなシーンの中の、
ナンバーワンになってしまっている。
ハティさん的ナンバーワンの歌は、
もちろん、「愛ふたたび」。
何しろ、ハティさんのテーマミュージックですから…(笑)。
そして、「そっとおやすみ」。
まさか、この歌がGORO♪の歌声で聴けるとは…。
びっくり!
この「そっとおやすみ」には、忘れがたい想い出があって、
この歌を聴くと、条件反射のように、そのワンシーンの中へ帰って行くわけで
GOROの歌声に魅せられながらも、想いは、遠い昔をさまよっていた。
〈曲名〉
停車場
ふるえて眠れ
愛ふたたび
フライトボード
闇
悲しき願い
むさし野詩人
女友達
雨に消えた恋
コーラスライン
そっとおやすみ
少女よ
21世紀箱舟の出帆
箱舟の帰還
ドライフラワー
All By Myself
(アンコール)
愛がメラメラ
?
…かな?
最後の最後の歌、聴いたことがあるよな、ないよな…。
曲名、わかりません。
一夜明けて、ふと思い出されるのは、
「21世紀箱舟の出帆」の熱唱のすごさ。
それは、ひとえにGORO♪のお客様への想い、なのだろうけど、
聴いている時は、なんだか、心配になってきてしまって、
もうやめてー…と思っていたのだけれど、
そんな全身全霊をこめた歌声は、
当然のごとく、深く心に刻まれてしまうわけで、
夕べ見た、いろいろなシーンの中の、
ナンバーワンになってしまっている。
ハティさん的ナンバーワンの歌は、
もちろん、「愛ふたたび」。
何しろ、ハティさんのテーマミュージックですから…(笑)。
そして、「そっとおやすみ」。
まさか、この歌がGORO♪の歌声で聴けるとは…。
びっくり!
この「そっとおやすみ」には、忘れがたい想い出があって、
この歌を聴くと、条件反射のように、そのワンシーンの中へ帰って行くわけで
GOROの歌声に魅せられながらも、想いは、遠い昔をさまよっていた。
〈曲名〉
停車場
ふるえて眠れ
愛ふたたび
フライトボード
闇
悲しき願い
むさし野詩人
女友達
雨に消えた恋
コーラスライン
そっとおやすみ
少女よ
21世紀箱舟の出帆
箱舟の帰還
ドライフラワー
All By Myself
(アンコール)
愛がメラメラ
?
…かな?
最後の最後の歌、聴いたことがあるよな、ないよな…。
曲名、わかりません。
いよいよ、明日からです
しがらみを脱ぎ捨てて、出かけてきます・・・。

GORO SUPER LIVE
’COLORFUL ENERGY’ VOL.8
場所:STB139
公演日:2008年4月29日(火)〜5月5日(月)
チャージ:7,000円(税込)
4月29日、5月3日〜5日
door open:17:00、show start:18:30
4月30日、5月1日〜2日
door open:17:30、show start:19:00
STB139電話予約:03−5474−0139
STB139HP予約:http://stb139.co.jp/139/soundful/resv/resv.html
しがらみを脱ぎ捨てて、出かけてきます・・・。

が